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| ★ 境南小の給食 |

安全・安心、素材にこだわったまごころ給食

ある日の給食
和食中心の健康メニュー
温かいものは温かく、自校給食ならではの自慢です。
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| ★ 学校給食の目標 |
1.日常生活における食事について、正しい理解と 望ましい食習慣を養うこと。
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2.学校生活を豊かにし、明るい社交性を養うこと。
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3.食生活の合理化、栄養の改善及び、健康の増進をはかること。
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4.食糧の生産、配分及び消費について正しい理解に導くこと。
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| ★ 学校給食の栄養 |
学校給食では、子どもたちが1日に必要な栄養量のおよそ1/3をとるようになっています。
家庭でとりにくいカルシウムやビタミン類は必要量の約1/2がとれるようになっています。
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| 学年 |
低学年 |
中学年 |
高学年 |
| エネルギー(Kcal) |
580 |
650 |
730 |
| たんぱく質(g) |
22 |
25 |
29 |
| 脂質(g) |
エネルギーの25〜30% |
| ナトリウム(食塩相当量)(g) |
2.7 |
2.8 |
2.9 |
| カルシウム(mg) |
300 |
330 |
350 |
| 鉄(mg) |
3 |
3 |
3 |
ビ タ ミ ン |
A(μg) |
120 |
130 |
150 |
| B1(mg) |
0.3 |
0.3 |
0.4 |
| B2(mg) |
0.3 |
0.4 |
0.4 |
| C(mg) |
20 |
20 |
25 |
| 食物繊維(g) |
5.5 |
6.5 |
7 |
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| ★ ランチルーム |
| ランチルームの利用 |
| ねらい |
(1) 和やかな雰囲気の中で、正しい栄養のとり方や食事のマナーを身に付ける。
(2) 給食時の活動や食事をともにすることによって、協力・責任・おもいやり・感謝の気持ち等の
心情を培う。
(3) 交流給食によって心のふれあいを深め、好ましい人間関係を育てる。 |
| 1学期 |
学級学年単位の交流給食
(1) グループ配膳の能率的な仕方を工夫する。
(2) 箸、ナイフ、フォークの持ち方、良い姿勢、会食にふさわしい会話等、基本的な食事のマナー
を身に付ける。
(3) 栄養に関する指導を行う。
(4) 学級・学年内での楽しい交流の場とする。 |
| 2学期 |
他学年・担任以外との教職員との交流給食
(1) 異年令の児童の心のふれあいを大切にする。
(2) 児童の創意工夫、主体的活動をいかす。(グループづくり、話題等)
(3) 担任以外の教職員との交流を深める。 |
| 3学期 |
地域の人との交流給食
(1) だんらん給食の継続
食事をともにすることにより給食への理解と地域の人と児童との交流をはかる。
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ランチルームの入り口(西側)です。
ドアの上には、「ふれあいランチランド」と画かれた彫刻があります。
左側に、もう一つ入り口(南側)のドアがあります。

入り口から入ったところです。
だんらん給食では、子供たちがプロジェクターを使って
セル画の紙芝居を上演したこともありました。
右の写真の左奥に見えるのが南側のドアです。
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