武蔵野市学習者用コンピュータ通信

 令和3年度から、市立小中学校に在籍する子どもたち一人一台のタブレット型パソコンを活用した学習が始まります。国のGIGAスクール構想を活用した一人一台のタブレット型パソコン導入、通信ネットワークの整備にあたって、今後、導入したタブレット型パソコンを本市として学習にどう生かしていくのかなど、必要な情報を、武蔵野市学習者用コンピュータ通信を通じて、定期的に保護者・地域のかたを対象に、発信してまいります。

第1号
○なぜ、一人一台のタブレット型パソコンを導入するのか
○令和3年度から使えるよう、武蔵野市立小・中学校に在籍する子どもたちに一人一台の「学習者用コンピュータ」を準備します
○学習者用コンピュータの導入にあたっての市の基本的な考え方について
○保護者、学校、教育委員会の役割を定めます

第2号
○1人1台のタブレット型パソコンを活用した「新たな学び」
○基盤となる「教育クラウド」について
○市で導入するタブレット型パソコンについて

第3号
○市で導入するタブレット型パソコンについて-その2-
○使用するサービス、アプリケーションについて
○どの学校でも1人1台の学習者用コンピュータを活用した授業が行われるのでしょうか?
○検討委員会では、どのようなことが話し合われるのでしょうか?

第4号
○授業の効率化が図られる可能性があるG Suite for Education
○どのようなアプリケーションがあるのでしょう。
○充電や家庭で使用する際の通信環境について、ご協力をお願いいたします。

第5号
○学習者用コンピュータに関するQ&A(1)

第6号
○学習者用コンピュータに関するQ&A(2)

更新日:2021年03月31日 10:31:43